突撃!隣の熔鉱炉!

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クライアント落ち解消対策

なんか苦しんでる人多目なので。


まず無線LANの方は有線接続へと変更を
光回線ですばらしい速度でも無線にすると速度は大幅におちてしまいクライアント落ちの元になります

そして頻繁にクリティカルエラーやメモリエラーで落ちる方は
RFクライアントをシステムドライブとは物理的に別のドライブにインスコするだけでおk。

Cドライブ:WINDOWSとか入ってるシステムドライブ
Dドライブ:パーティーション切って増やしたドライブでCドライブと物理的には同一ドライブ
Eドライブ:内蔵増設した別のHDD
Fドライブ:外付けHDDドライブ

この場合インスコするドライブは
C× D× E〇 F×
となりますね。ぼくのおっぱいの好みじゃないよ!!

PCをOSで利用している以上は常にシステムドライブにはアクセスが発生しているわけで、RFを起動する時にCドライブにぶちこんでいるとシステムアクセスとRFのデータアクセスが同時に同じドライブに発生するわけです。

んでRFのクライアントは頻繁に読み込みが発生し仮想メモリへの格納と開放が頻繁に行われる仕組みになっているので、当然かかる負荷が大きくなることと、システム的に干渉する機会が多くなり、メモリ消費が大きくなったりシステムのメモリへの書き込みエラーが起きたりして、クラ落ちやブルーバックが出やすくなります。

別ドライブだと転送速度の問題がなどといわれていますが、実際は外付けHDDのような媒介デバイスをいくつも仲介するようなものでなければ、同一ドライブへの多重アクセスでの物理負荷発生による読み込み速度と別ドライブからの読み込み速度は前者のほうが速度は遅いしデメリットもでかいのです。

なのでこの場合は別にクライアントアクセス用のドライブを設定したほうが負荷がへります。

解消まではいかなくても、野獣や追放MAPが軽くなったり、MAP移動落ちの頻度が減ったりと効果は体感できるかと思います。

一応ぼくときのこと空気さんがイケニエになって検証しています
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  1. 2010/03/01(月) 20:00:05|
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